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よくあるご質問

  
   
 
Q  

ピアノは持ち込めますか?

             
 

           
   

A

        
     
     

ピアノは大きく重量もある為、建物内への搬入・搬出の際に共用部分(エントレンス・廊下・その他)を破損する恐れから建物管理会社が持ち込みを制限している場合もあります。事前に営業担当者に確認してください。また、消音設定のピアノ以外は当然ながら大きな音が出ることから、近隣トラブルを引き起こす可能性が考えられます。入居後トラブルを招かない為にも、演奏可能な物件かどうか、また演奏可能な時間帯なども事前確認が必要です。

     
        
   
 
Q  

定期借家契約とは?

             
 

           
   

A

        
     
     

契約期間が決まっており、それ以降の更新がなく、契約が終了します。
必ず、契約書や説明書に記載しますので、契約期間、解約の方法など、よく確認をお願いします。

     
        
   
 
Q  

貸主から更新を拒否された。住み続けたいが退去しなければならないか。

             
 

           
   

A

        
     
     

法定更新の要件が満たされていれば、退去する必要はないと考えられます。

     
        
   
 
Q  

元付け、客付けとは何ですか?

             
 

           
   

A

        
     
     

不動産会社には元付けと客付けがございます。

元付け:
 大家さんから直接、借りる方を探すことを依頼された不動産会社

客付け:
 元付け不動産会社に対して借りる方を紹介する不動産会社

空き状況の確認、かぎの管理、内見の手配、契約などは元付けの不動産会社を通して行います。

     
        
   
 
Q  

印鑑はなんでもいいのでしょうか?

             
 

           
   

A

        
     
     

シャチハタは不可になりますので認印もしくは銀行印が必要になります。

     
        
   
 
Q  

画鋲で壁に穴を開けても大丈夫?

             
 

           
   

A

        
     
     

一般的な利用方法であれば、画鋲やピンを利用しても大丈夫です。
ここで言う一般的な利用方法とは、カレンダーやポスターを壁に貼るといったものです。これによって開いた穴は、通常損耗の範疇とされています。
(国土交通省「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」より)

契約書に記載があることもあるので、不安な場合は確認しましょう。
また、穴を開けずにポスターなどを貼れる便利グッズもありますので、そちらもおすすめです。

     
        
   
 
Q  

駐車場は借りれますか。

             
 

           
   

A

        
     
     

空き区画がればご契約可能です。
ただし、車の重量、大きさの制限がありますのでご注意ください。

     
        
   
 
Q  

電球などの交換は自分でするの?

             
 

           
   

A

        
     
     

室内や各住戸の玄関でご使用になる照明器具の電球交換、備え付け機器のリモコンなどの電池交換は、入居者さまのご負担となります。

     
        
   
 
Q  

宅配ボックスってなに?

             
 

           
   

A

        
     
     

入居者の方が留守の間に届いた宅配便の荷物を預かるシステムです。これにより、宅配業者への再配達依頼をすることなく荷物を受取ることができます。しかし、荷物を数日いれたままにしておくのは防犯上あまりいいとは言えませんので、荷物は速やかに取り出しましょう。宅配ボックスが備え付きの賃貸マンションをお探しなら物件取り扱い中

     
        
   
 
Q  

物件見学の際に必要なものはありますか?

             
 

           
   

A

        
     
     

室内の採寸をするためのメジャーや現地で確認したことを書き留めるための筆記用具は必携です。

デジタルカメラで室内や建物周辺の撮影をしておけば、後で見直したり、物件を比較する際に役立ちます。