ホーム > よくあるご質問
更新通知はいつ頃届くの?
A
物件を管理している不動産会社によって多少通知のタイミングは異なりますが、賃貸借契約満了日が近づいてくると、賃貸借契約更新のご案内が送付されます。万一、満了日の1ケ月前になっても更新のご案内が届かない場合には必ず不動産会社にお問い合わせしてください。尚、定期借家契約の場合は、更新の無い契約ですから契約終了の通知が届きます。
電球などの交換は自分でするの?
A
室内や各住戸の玄関でご使用になる照明器具の電球交換、備え付け機器のリモコンなどの電池交換は、入居者さまのご負担となります。
共用廊下や階段、屋外などの共用灯の電球が切れているのを発見された時は、お住まいの管理会社へお問い合わせ下さい。
ホームページ以外も物件も紹介出来ますか?
A
1都3県の空室物件は基本的に全てご紹介可能です。
連帯保証人は誰でもいいでしょうか?
A
賃貸契約の連帯保証人には、管理会社や大家さんが定める条件があります。
一般的には以下のような方が求められます。
一方で、次のようなケースは認められない、または審査が厳しくなることがあります。
なお、最近は保証会社の利用が必須の物件が多く、連帯保証人が不要なケースも増えています。
一方で、「保証会社+緊急連絡先」「保証会社+連帯保証人」の両方を求められる物件もあります。
契約時の印鑑はなんでもいいのでしょうか?
A
シャチハタは不可になりますので認印もしくは銀行印が必要になります。
コンクリート打ち放し仕上げのメリットは?
A
コンクリート打ち放し仕上げは、意匠性の高さが魅力ですスタイリッシュでおしゃれな住まいを実現したい人に向いています。
また、コンクリート打ち放し仕上げの物件は、RCかSRCのため、界壁や床はコンクリートでできており、遮音性が高いことがメリットです。
2年契約だけど1年で退去することはできる?
A
A. 基本的な契約期間は賃貸借契約書に記載されている通りとなりますが、契約期間の途中で解約をすることは可能です。契約書に記載されている期日を元に上記の通り解約通知書で申し出て下さい。契約期間途中での解約において違約金が発生する賃貸借契約では、「重要事項説明書」と「賃貸借契約書」の双方に違約金に関する事項を記載することが宅地建物取引業法で義務づけられています。記載がなければ支払う義務は生じません。記載があれば支払う義務があります。敷金や礼金がゼロの物件で初期費用は抑えられても、転勤等の中途解約で違約金が発生する場合には退去費用がかかります。
都市ガスとプロパンガスの違いは?
A
家庭のガスコンロや給湯で使われるという点は共通していますが、主に原料・供給方法・料金体形に違いがあります。
都内では都市ガスが多く普及されております。
マンションとアパートの違いは?
A
どちらも集合住宅ですが、一般的にマンションとは3階建て以上で鉄筋コンクリート構造のものをマンションと呼び、2階建て・木造のものはアパートと呼ばれています。
「新築」の基準はなんですか?
A
「新築」と表示できるのは、完成後1年未満で、かつ、未入居のものに限ります。 完成後1年を経過している建物は、たとえ未入居であっても「新築」とはいえません。